昨日、診断士の実務補習が終わった。一応守秘義務とやらがあるので、先方の企業のことは面白可笑しく書けない。それでも、企業の経営者の方々はすばらしくパワーのある方ばかりであった。指導員の先生も、おそらく平均的な診断士像とはかけ離れた、「規格外」の人だったので、とてもドラマチックな15日間を過ごせた。休みもほとんどなく、1ヵ月半が過ぎ、そこそこ疲れた、いや、かなり疲れたが、お金を払うだけの価値のある日々であった。
そして、この診断士試験から実務補習までを通じて普段の会社員生活では会えない人数の方々と知り合えたのもすごい財産だ。
そんなこんなでこのブログを書き出してみたが、細かいことはまた後日書こうと思う。
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